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      <title>くりっく365で南アフリカランド比較</title>
      <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/</link>
      <description>くりっく365の参加業者を比較したサイトです。くりっく365は税制が優遇されています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 12 Oct 2010 14:43:04 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>取引所CFD「くりっく株365」が開始</title>
         <description>11月22日から取引所CFD「くりっく株365」がはじまります。
「くりっく株365」は日本初の取引所CFD取引で、
株価指数を取り扱う株価指数証拠金取引です。

サービス開始時点で取り扱われる銘柄は、
日『日経225』、英『FTSE100』、独『DAX』の3銘柄。
その後、中国や台湾の株価指数を追加していきます。

取引所FX「くりっく365」と同様に、
「税率一律20%」「3年間の損失繰越」
「証券・商品先物取引との損益通算可能」
と、店頭のCFD取引と違って税制が優遇されています。

スタート時点で参加する業者は7社だそうですが、
税制のメリットでFX同様に参加する業者、
口座開設する人、ともに増えるんじゃないでしょうか。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365関連ニュース</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Tue, 12 Oct 2010 14:43:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大和証券「ダイワ365FX」</title>
         <description><![CDATA[<h3>大和証券「ダイワ365FX」の特徴</h3>

超大手証券会社である<a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?daiwafx" target="_blank">大和証券</a>の最大の特徴は、1000億円という豊富な資本金からくる安心感の高さです。

大手証券会社というと「サービスは充実しているけど、取引コストが高い……」というイメージがありましたが、取引手数料の安さも魅力ですね。現在実施しているキャンペーンで、新規口座開設した人は150枚まで取引手数料が0円/1枚に！150枚以降も年末まで50円で取引できる手数料キャンペーンもやっています。

取引コストが安いぶん、サービスはイマイチなのかというと、そうではありません。

取引システムは取引所共通ではなく自社開発のシステムなので、多彩な注文方法を選ぶことができます。IFD、OCO、IFD-OCOだけでなく、予約トレールやトレール逆指値といった注文も可能です。さらに、2010年8月8日に高機能トレーディングツール「ダイワのトレーディングボード365FX」がリリースされました。50種類以上のテクニカル指標が利用できるチャート、そしてチャートから注文が可能。そして、利用はなんと無料！

さらに、スマートフォンにも対応していて、iPhoneやAndroid携帯から取引することも可能です。]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365FX業者情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">daiwa</category>
        
         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 23:11:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くりっく365の情報サービス</title>
         <description><![CDATA[<h3>「くりっく365」の情報配信サービスはどうなのか</h3>

FXをやっていると、口座を開設している業者から「経済情報」がたくさん配信されてきます。これらの情報を取引の参考にすることも大切なんですね。では、「くりっく365」の情報配信サービスはどうでしょうか？店頭取引と比べて、「充実している」のか、あるいは「劣っている」のかを徹底検証です。

<h3>サービス提供は公的機関がしている？</h3>

「くりっく365は公的機関がやっているサービスだから、情報も大したことないでしょ」と考える人が多いのですが、実はこれは大きな間違いです。

「くりっく365」の本体を運営しているのは公的機関ですが、実際の取引は民間の企業が行っています。つまり、<span class="red">「認可を受けている民間企業がサービスを提供している」</span>ということなんです。したがって、「くりっく365」をしていたとしても、配信される情報は民間からのものであり、「公的機関が配信する情報」ではないことを知っておきましょう。

つまり、「くりっく365」であろうがなかろうが、配信される情報サービスの「質」は「民間の業者次第」ということになるのです。

<h3>情報サービスで比較する</h3>

そこで、口座開設の際の検討材料として「くりっく365」を取り扱っている各業者の情報配信サービスを比較しておきましょう。

最近では<span class="highlight">口座を開設するだけなら無料でできる</span>ことが多いので、<span class="red">「口座を開設して情報サービスを検証する。そして、気に入らなければ口座を閉じる」</span>という作業を、完全無料で行うことも可能なんですね。したがって、この作業で各業者の情報をチェックして、あなたが最も気に入った業者を選ぶのも1つのアイデアと言えるでしょう。]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu14.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365入門</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 13:46:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くりっく365の業者選びのポイントは</title>
         <description><![CDATA[<h3>くりっく365参加業者のサービスは横並び？</h3>

「くりっく365」を取り扱っている業者はたくさんありますが、どのようなポイントを重視して業者選びをするべきなのでしょうか？

まず、以前であれば「くりっく365」の業者選びは簡単だったんですね。というのも、「くりっく365」の「取り扱い通貨ペア」や「取引手数料」などに関しては、業者間の差がほとんどなく、「どこを選んでもだいたい同じ」だったのです。それこそ、「キャンペーン」で選ぶぐらいしかポイントがありませんでした。

しかし、現在ではFX業界も過当競争気味にあるため、店頭FX業者だけでなくくりっく365参加業者の「サービスの差」もより鮮明になってきています。

<h3>1番のポイントは取引手数料</h3>

くりっく365の業者選びをするとき、まず見るべきは「取引手数料」です。

「百円以下～千円程度」まで、取引手数料の金額には大きな差があることを知っておきましょう。「注文→決済」を多く繰り返す取引スタイルであれば、手数料の金額は無視できません。少しでも安い業者を選んでおきましょう。

特にくりっく365では取引手数料がかかるために、<span class="red">日計り（デイトレ）決済手数料はゼロ</span>といったように変則的な料金体系になっている業者も多く、取引スタイルによってはこうした業者を利用したほうがコストが安くすることがでることも知っておく必要があります。

<h3>情報ツールも業者選びのポイントに</h3>

次に、情報ツールの「質」にもチェックを入れておきます。

くりっく365は、母体は公的機関による運営ですが、実際のサービスは「認可を受けた民間業者」が行っています。したがって、配信される情報に関しては、業者によって大きな違いがあるのです。取引システムにしても、お金をかけて自社システムを提供しているところもあれば、取引所共通のシステムを提供しているところもあります。

「キャンペーンなどのサービス内容は良くても、情報が分かりにくい・・・」のであれば、安定して利益を上げることなど出来ません。2007年からの不安定な相場状況の中では特にそうです。そんな中、<span class="highlight">「サービス内容よりも情報の質」</span>でくりっく365の業者選びをする人も少なくありません。

取引所取引で資金の安全性が高いくりっく365では、<span class="red">「取引手数料はどうか」「情報の質はどうか」</span>というポイントを最初に考えて業者選びをしておくと賢いと言えますね。]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu13.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365入門</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 17:59:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くりっく365はFX初心者向けなのか</title>
         <description><![CDATA[<h3>FXは若い世代の投資？</h3>

FXは、中高年から始める人が多いのが大きな特徴です。FXと聞くと、少額から始められるのでなんとなく「若い世代の投資」というイメージがありますが、年金不安を抱えているのは若者だけでなく、中高年の方も同じなんですね。そこで、少ない資金からでも始められるFXに注目している中高年の方も増えているのです。

 ところで、「若い世代の人」と「中高年以上の人」では、投資に対する考え方も少し違うようです。中高年の皆さんの場合、<span class="f_red">「投資をするなら、国が保証しているところで」</span>という考え方が一般的であるのに対して、若い世代の人は「やっぱり店頭FX業者で有利な条件を提示しているところで」と考える傾向にあるようです。郵便貯金が中高年以上の方に多いのと同じですね。

しかし、若い世代であろうと中高年世代であろうと、FXを始めた時点で「初心者」であることに変わりはありません。いくら投資資金が大きくても、為替相場についての知識があるとしてもです。したがって、「くりっく365は初心者に適しているのか？」をしっかりと考えて始めるようにする必要があるのです。

<h3>くりっく365のサービスは初心者向けじゃない？</h3>

「くりっく365」の場合、残念ながら初心者向けのサービスはそれほど充実していません。

「利用者へ提供しているサービス」だけを見るなら、店頭FX業者の方が充実しています。また、「手数料」の存在も気になりますね。店頭FX業者では取引手数料無料が一般的になってきていますが、くりっく365では取引手数料がかかります。コストもかかるし、サービスもそんなによくないのではくりっく365ではやめておいたほうがいいのかなと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。よくない部分を補う方法を考えればいいのです。

<h3>初心者におすすめのくりっく365活用法</h3>

まず、サービスについて。これを解決するのは簡単で、<span class="f_red">サービスの充実している店頭FX業者でも口座開設をしてサービスを活用すればいい</span>のです。実際に取引をしなくても無料で情報を見ることができたり、チャートを見ることができる業者がほとんどですので、とりあえず情報入手用の口座をひとつ持つことをおすすめします。

もうひとつの取引手数料について。残念ながら手数料をゼロにする解決法はありません。ただし、税制優遇されているので、店頭業者と比べて手数料でかかるコスト以上に税金で大きな差になってきます。また、手数料がかかることによるメリットとしては、慎重に売買をする、売買回数が減ることがあげられます。]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu12.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365入門</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 17:06:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くりっく365の確定申告</title>
         <description><![CDATA[<h3>くりっく365の税金</h3>

税制優遇されていると言っても、くりっく365でも利益を出した場合は<span class="b">確定申告する必要があります</span>。

「どんなに利益をだしても税率一律20%」
「3年間の損失繰越控除ができる」
「日経225先物など取引所先物取引と合算することができる」

くりっく365に参加しているFX業者は、税制優遇という大きなメリットを前面にだした広告展開をしているのでなんとなくはわかっているとは思いますが、確定申告をする前にくりっく365と店頭取引との違いをきちんと確認しておきましょう。

<h3>取引所取引と店頭取引の税制の違い</h3>

まずくりっく365、つまり取引所取引の場合、税金の扱いは「申告分離課税」となります。それにくらべて店頭取引を取り扱っているFX業者で取引をした場合、税金の扱いは「総合課税」となります。

何が違うかと言いますと、くりっく365の申告分離課税は<span class="highlight">FXででた利益を他の所得と分けて、税率を一律20%として計算</span>されます。つまり、分離して課税されるわけです。一方、店頭取引の総合課税は<span class="highlight">給料や年金など他の所得とあわせて、総所得に応じた税率が課税</span>されます。つまり、すべての所得に対して課税されることになります。ちなみに総合課税の税率は、総所得1,800万円以上では、なんと50%にもなってしまいます。

例えば、年収400万円のサラリーマンがFXで200万円の利益を出した場合、600万円に対して税率が30%となるので180万円の税金を納める必要があります。これがくりっく365で取引していたとすると、年収400万円に対しては同じく30％の税率ですが、FXの利益100万円に対しては税率が20%になるので、合計140万円の税金と<span class="b">40万円も違ってきます</span>。

<h3>違いは税率だけではない</h3>

くりっく365と店頭取引の違いは税率だけではありません。「損失の3年間繰越控除」「他の取引所先物取引の損益と相殺できる」こともくりっく365の大きな特徴と言えるでしょう。

まず、残念ながら損失が出てしまった場合。店頭取引では損失額がいくらになろうと関係ありません。1,000万円損失を出した翌年に1,000万円の利益が出ると単純に1,000万円に対して課税されます。これがくりっく365の場合では、<span class="highlight">3年間まで損失を繰り越すことができるので</span>、前年の1,000万円の損失と相殺して<span class="red">税金はかからなくなります</span>。店頭取引の場合は、他に所得がない場合でも43%の税率がかかってきますので、くりっく365と比較するとなんと<span class="red">430万円もの差</span>が生じてきます。トータルで1円も利益が出ていないのに430万円もの税金を納めなければならない店頭取引の税制がおかしいと言うこともできますが、現行の税制がこのようになっている以上はくりっく365の大きなメリットと言えるでしょう。

また、FXで利益、日経225先物取引で損失を出した場合。店頭取引では他の先物取引と合計して計算することができないので、FXの利益額に対して課税されますが、くりっく365の場合は合算可能なので日経225先物の損失額を差し引いた金額に対して課税されます。例えば、FXで1,000万円の利益、日経225先物で500万円の損失が出たとすると、店頭取引の場合は1,000万円に税率43%が課税されて430万円の税金が発生します。これがくりっく365の場合では、<span class="highlight">日経225先物の500万円の損失を差し引いた</span>500万円に対して税率20%が課税されて100万円の税金になります。<span class="red">その差は330万円。店頭取引ではほとんど手元に残りません。</span>

このように、「損失の3年間繰越控除」と「他の取引所先物取引の損益と相殺できる」ことは、ケースによっては税率の違い以上に差が出ることになります。特にFX以外に日経225先物や商品先物取引をされている方にとっては、くりっく365の税制は大きなメリットになるので、くりっく365で取引をされることをおすすめします。]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu11.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365入門</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 15:37:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くりっく365参加FX業者比較</title>
         <description><![CDATA[<h3>くりっく365参加業者の登録基準</h3>

取引所取引（くりっく365）、店頭取引問わずFX（外国為替証拠金取引）を取り扱うためには、金融庁への登録が義務付けられています。さらに、くりっく365を取り扱うためには<span class="b highlight">金融庁の登録に加えて純資産30億円以上</span>という厳しい登録基準があるので、<span class="b red">FX業者に対する信用リスクを気にすることなく安心して取引をすることができます。</span>

<h3>口座開設する業者選びのポイント</h3>

取引所に参加しているくりっく365取扱FX業者は、現在16社あります。「スプレッド」や「取扱通貨ペア」は各業者共通しているので、「取引手数料」「取引システム」「キャンペーン」といったポイントで比較して、どの業者で口座開設するか検討すればいいでしょう。
<p class="end">できるだけ低コストで取引をしたい方には、口座開設後30日間手数料無料で取引できるキャンペーンを実施している<a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?invast365" target="_blank">インヴァスト証券</a>がおすすめです。]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu08.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365入門</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 13:43:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くりっく365とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>くりっく365とは</h3>

くりっく365とは東京金融取引所で行うFX（外国為替証拠金取引）のことです。取引所取引と聞くと、現物株式市場のように取引所内での売買で売り注文と買い注文を直接結びつけるオークション方式ではなく、店頭FX業者と同じく複数の金融機関がカバー取引をおこなっている相対取引です。

<h3>くりっく365の大きな特徴は「税制優遇」「安心感」</h3>

コスト面でのメリットは、<span class="b red">税制が優遇されている</span>ことです。手数料無料が一般的になっている店頭取引とは違い、取引所取引では手数料がかかります。スプレッドも店頭FX業者と比べると分が悪いのです。ただ、税制面では店頭FX業者と比べるとかなり有利になっています（税制面については記事「<a href="menu03.html">税制優遇</a>」をご覧ください）。

さらに、預け入れた<span class="b red">資金の安全性</span>という面も、くりっく365は大きなメリットです。預けた証拠金は各業者ではなく、東京金融取引所で分別管理されています。万が一取引業者が破たんしても、証拠金は返還してくれるので安心です。そもそも参加業者は純資産30億円以上という登録基準をクリアしてくりっく365を取り扱っているので、店頭業者より破たんリスクは極めて低いと言えます。

<h3>意外と積極的なくりっく365</h3>

くりっく365は公設取引所なので、積極的なサービス拡充なんかはしないだろうという印象を持っている人が多いようですが、そうでもないんです。例えば、2005年のサービス開始当初はわずか4通貨ペアだった取扱通貨ペアが現在は23通貨ペアに。テレビCMも結構放映したり、セミナーも多数開催したりと積極的に動いています。]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu07.html</link>
         <guid>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/menu07.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365の特徴</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">recommend</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 13:10:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>岡三オンライン証券</title>
         <description><![CDATA[<h3>岡三オンライン証券の基本スペック</h3>
<table class="com_info" summary="岡三オンライン証券の基本スペック一覧">
<tr>
<th>取引手数料</th>
<td><span class="f_red">片道105円</span>（税込）</td>
<td class="com_img" rowspan="8"><strong>岡三オンライン証券</strong><br />
<a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?okasan" target="_blank"><img src="http://くりっく365比較.jp/images/com_okasan.png" alt="岡三オンライン証券" /><br />
<img src="http://くりっく365比較.jp/images/bt_table01.gif" alt="口座開設はこちら" onmouseover="this.src='http://くりっく365比較.jp/images/bt_table02.gif'" onmouseout="this.src='http://くりっく365比較.jp/images/bt_table01.gif'" /></a>
</td>
</tr>
<tr>
<th>取扱通貨ペア</th>
<td>23種類</td>
</tr>
<tr>
<th>レバレッジ</th>
<td>約100倍</td>
</tr>
<tr>
<th>スワップ金利</th>
<td>高い</td>
</tr>
<tr>
<th>クイック入金</th>
<td>対応</td>
</tr>
<tr>
<th>資金管理</th>
<td>取引所で分別管理</td>
</tr>
<tr>
<th>資本金</th>
<td>65億円</td>
</tr>
<tr>
<th>自己資本規制比率</th>
<td>241.5%<br />
（2009年9月末）</td>
</tr>
</table>
<h3>岡三オンライン証券の特徴</h3>
<p><a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?okasan" target="_blank">岡三オンライン証券</a>の最大の魅力は、<span class="f_highlight">取引手数料の安さ</span>です。日計り（デイトレ）決済時のみといった制限がなく、片道105円（税込）となっています。さらに現在キャンペーンを実施していて、新規に口座開設すると<span class="f_red">片道73円</span>（税込）で売買できます。</p>
<p>また、岡三オンライン証券は、<span class="f_highlight">創業80年以上の岡三証券グループの一員</span>とバツグンの信頼性があります。くりっく365では預け入れた証拠金は取引所で分別管理をおこなうので、店頭業者の信託保全以上に安全性も高いですし、安心してFX取引をおこなうことができますね。</p>
<p>唯一惜しいと思うのは、取引システムが自社独自のものではなく取引所共通のシステムだということです。取引所共通のシステムも使い勝手は悪くないんですが、「e-profit FX」という機能が豊富な情報ツールから直接注文が出せないのが残念です。</p>
<p class="end"><a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?okasan" target="_blank"><span class="f_red">今なら片道73円（税込）の手数料でくりっく365を試すチャンスです！</span></a></p>
<h3>岡三オンライン証券の評価</h3>
<img src="http://くりっく365比較.jp/images/evaluation_3.gif" alt="星３つ" />
<p>「税制が優遇されているし、くりっく365で取引をはじめようかな」という人にとって、1番のネックとなっていたのが手数料。以前、くりっく365参加業者の手数料体系が片道210円と横一線だったことを考えると、日計り（デイトレ）だけといった制限がなく片道105円（税込）で取引ができるのは大きいですね。</p>
<p>くりっく365での取引を検討する人にとって、「コスト」という唯一で最大のハードルを下げてくれたので、<a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?okasan" target="_blank">岡三オンライン証券</a>の評価は<span class="f_red">満点の星3つ</span>とします。</p>
<div class="bt_bottom">
<a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?okasan" target="_blank"><img src="http://くりっく365比較.jp/images/bt_big01.gif" alt="岡三オンライン証券で口座開設" onmouseover="this.src='http://くりっく365比較.jp/images/bt_big02.gif'" onmouseout="this.src='http://くりっく365比較.jp/images/bt_big01.gif'" /></a><br />
<a href="http://fxfxtrader.net/kenja.php?okasan" target="_blank">岡三オンライン証券でくりっく365口座を開設する</a>
</div>
]]></description>
         <link>http://xn--365-073ba3jtlv054bdgyc.jp/corp09.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 12:28:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>米FOMCで国債買い取りを決定</title>
         <description>■18日の経済指標
［日本］
・1月景気動向指数CI確報値　89．6（速報89．6）
・日銀金融政策決定会合（2日目）　長期国債買い入れ増額を決定
［米国］
・週間住宅ローン・借換え申請指数　前週比＋21．2％
・2月消費者物価指数　前月比＋0．4％
・第4四半期経常収支　1328億ドル赤字（前期1813億ドル赤字）
・FOMC　国債買い取りを決定　政策金利は据え置き
［欧州］
・英金融政策委員会議事録（3／4－5分）　資産買い入れ効果で不透明感

■19日の経済指標・予定
［日本］
・1月全産業活動指数
・3月日銀金融経済月報
・2月全国百貨店売上高
［米国］
・週間失業保険申請件数
・2月景気先行指数
・3月フィラデルフィア地区連銀業況指数
［欧州］
・ECB理事会（金利発表なし）

　【日銀は長期国債の買い入れ増額を決定】

　米連邦公開市場委員会（FOMC）では、フェデラルファンド（FF）金利の誘導目標水準を0～0．25％に据え置くことに加え、長めの米国債を今後6カ月で3000億ドル購入することが決定された。また不動産担保証券（MBS）買い取りを7500億ドル増額して最大1兆2500億ドル、政府機関債買い取りを1000億ドル増額して最大2000億ドルとすることも決定された。

　この決定を受けて米債券市場は急反発し、10年債利回りは2．53％（前日3．01％）に低下した。一方、ドルはFRBのバランスシート悪化が警戒されるなどして急落した。市場では米国債の買い取り額が3000億ドルでは大きな効果はないとみられているが、景気悪化に対応したものであり、状況次第で今後、増額される可能性がありそうだ。一方、日銀は前日の金融政策決定会合で政策金利の無担保コール翌日物金利の誘導目標を0．1％前後に据え置くとともに長期国債の買いきり額を月1兆8000億円（前回1兆4000億円）に増額することを決定した。

　世界的な景気後退でイングランド銀行が英国債買い取りを実施、スイス国立銀行が債券買い取りを決定するなど、各国が量的緩和を進めている。一方、欧州中央銀行（ECB）に関しては、4月の理事会で政策金利が1．0％（現在1．5％）に引き下げられるとみられている。またトリシェECB総裁は、必要なら非伝統的な措置を検討するとしている。</description>
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         <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 05:09:59 +0900</pubDate>
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         <title>オバマ大統領就任</title>
         <description>米国のバラク・オバマ前上院議員（４７）は２０日午前１１時半（日本時間２１日午前１時半）から、ワシントンの連邦議会議事堂前で大統領就任式に臨み、宣誓を行い、第４４代米国大統領に就任した。

　黒人の大統領誕生は、奴隷制など人種差別の過去を持つ米国史上初めて。就任演説でオバマ大統領は、金融危機やイラクやアフガニスタンでの戦争を踏まえ、「我々に必要なことは『新時代の責任』だ」と述べ、緊急の課題を乗り切るため国民に協力を要請。大統領はまた、「米国再生の仕事に着手しよう」とも述べ、ブッシュ共和党政権のもとで失墜した米国のリーダーシップの復活に取り組む姿勢を鮮明にした。

　大統領は演説で、経済情勢について、「大胆で迅速な行動が必要だ」とし、その具体策として、「太陽や風力や地力を活用する」と述べ、環境分野に予算を重点配分する「グリーン・ニューディール」の必要性に改めて言及。また、イラク問題については、「我々は責任を持ってイラクを国民に委ねる」と駐留米軍の早期撤退への意欲を示すとともに、アフガニスタンでの和平構築に力を入れる考えも表明した。さらに、核の脅威削減や地球温暖化対策にも取り組む考えを示した。国や宗教の違いによる対立にも触れ、人種や党派を超えた国民の団結の必要性を強調した。

　就任式は「自由の再生」をテーマに行われ、大統領は演説に先立ち、「奴隷解放の父」エイブラハム・リンカーン第１６代米大統領が１８６１年の宣誓で使ったのと同じ聖書に左手を置き、「私、バラク・フセイン・オバマは、合衆国大統領の職務を誠実に遂行し、全力を尽くして合衆国憲法を維持、保護、擁護することを厳粛に誓う」と宣誓の言葉を唱えた。

　副大統領には、ジョゼフ・バイデン前上院議員（６６）が就任した。

　就任式会場や引き続き行われるパレードルート周辺には、就任式史上最多の約２００万人とも言われる市民が集まり、祝賀ムードに包まれた。反面、就任式を狙ったテロに対する厳重な警備態勢が敷かれた。</description>
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         <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 03:43:46 +0900</pubDate>
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         <title>リーマンブラザーズ破綻後の為替市場</title>
         <description>リーマンブラザーズ破綻後の為替市場に落ち着きが戻って来ています。
ドル円は105円から106円の間で行ったり来たり、クロス円も、
一時期の急落からは戻して静かに推移しています。
南アフリカランドは大統領の辞任表明があり政局不安との見方から
上値が重い状況が続いていますが、単独での動きはあまり見られないので、
こちらも12円を下限とした14円程度までのレンジ相場となりそうです。

ただ、現在は落ち着いえいるように見えても、またどこかで、
破綻という情報でも出てくれば、またクロス円は下がるでしょうし、
当面は円高傾向に変わりはないと思います。

くりっく365の準備は着々と進んでいるようで、テレビCM放送も
増えて来ているように思います。八田さんのイメージは良いですね。</description>
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         <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 20:40:19 +0900</pubDate>
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         <title>野村HD、リーマン欧州部門も買収</title>
         <description>野村ホールディングスは23日、経営破綻（はたん）した米証券大手リーマン・ブラザーズの欧州・中東部門を買収すると発表した。買収額は明らかにしていない。欧州・中東におけるリーマンの顧客基盤や企業の合併・買収（M＆A）などの投資銀行業務を手に入れることで、海外事業展開を加速する。

野村は22日にリーマンの日本事業を含むアジア部門も200億円超で買収することを決めており、成長の期待できるアジアと機関投資家の集まる欧州両市場の営業力の底上げを図る。買収によりリーマン欧州・中東部門の社員約2500人のほか、株式、投資銀行業務を収める。リーマンが自己勘定で行っていた株式、債券業務の関連資産や負債は引き継がない。

日本の証券会社が米証券を飲み込む勢いですね、またアメリカ人に恨まれないか心配ですね。。。</description>
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         <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 23:17:43 +0900</pubDate>
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         <title>民間給与、10年ぶり増加</title>
         <description>民間企業に勤める人が2007年の1年間に得た平均給与は、前年より2万3000円多い437万2000円で、10年ぶりに増加したことが19日、国税庁のまとめで分かった。平均給与は、1997年の467万3000円をピークに9年連続で減少。今回増加したものの、04年の水準を依然下回っており、アップの実感は乏しそうだ。平均給与の内訳は、給料・手当が0．2％増の368万5000円。賞与は2．2％増の68万7000円。1年を通じて勤めた給与所得者数は前年より1．3％増加し、4542万5000人。給与総額は、1．8％多い198兆5896億円となり、いずれも2年ぶりに増加に転じた。

給与が上がり、多少余裕が出てきているからFXなどの投資に目が向けられるのでしょうかね。くりっく365の口座数調査とかで一緒に調べてほしいですよね。</description>
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         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 18:29:52 +0900</pubDate>
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         <title>くりっく365でトルコリラ、南アフリカランドが導入</title>
         <description>2008年10月27日からくりっく365でトルコリラと南アフリカランドの
取引が開始されます。他にも香港ドルやメキシコペソ、ノルウェークローネ、
スウェーデンクローナ、ポーランドズロチの対円通貨が導入されます。

税制が優遇されているくりっく365でスワップ金利運用をするのは
年間20万円以上のスワップ金利収入がある人には朗報です。
税制優遇とスワップ金利という組み合わせであれば、給与所得がある人は
間違いなく「くりっく365」が有利です。トレードをする人の場合は、
手数料などの問題がありますので、一概にくりっく365が良いとは言い切れません。

南アフリカランドの現在のスワップ金利は1日約40円です。
1万通貨で1年間のスワップ金利は14,600円なので、14万通貨以上
保有している方はスワップ金利収入が20万円を超えてしまいます。
14万通貨といってもレバレッジ2倍の運用で90万円の元手ですから、
20万円のスワップ金利を超えてしまう方はゴロゴロいるでしょう。
トルコリラに関しては2万通貨の取引で年間20万円を軽く超えてきます。

トルコリラや南アフリカランドのような高金利通貨でスワップ金利運用を
される方で、年間20万円のスワップ金利を超える方はくりっく365に
乗り換えられる事をお勧めしますよ。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">くりっく365関連ニュース</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">くりっく365</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トルコリラ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">南アフリカランド</category>
        
         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 23:11:39 +0900</pubDate>
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